男の脱毛 毛深い男の悩み > 男の脱毛法 > 自分でできる男の脱毛法


男の脱毛,脱毛法,メンズエステ,永久脱毛,レーザー脱毛
スポンサードリンク

男の脱毛法

自分でできる男の脱毛法

もうすぐ夏。男だからといってむだ毛の処理を怠っては嫌われてしまう世の中です。
だからといって男がエステに行くのはどうも気が引ける。
脱毛初心者だからいきなり難しい事はできない。まずは気軽に家でできる脱毛・むだ毛処理から初めて見ようと思う。

まずはドラッグストアに行ってみた。ドラッグストアに足を運んでも、やはり圧倒的に女性向けの商品が並んでいる。メンズコスメやボディケアなら買うこと自体平気だが男が脱毛・むだ毛処理グッズを買おうとするのがちょっと恥ずかしい。この段階で二の足を踏んでしまっている。いざとなればネットでも脱毛・むだ毛処理グッズは売っているので店頭で買うのが恥ずかしければネットをりようすればいいだろう。まさかこの段階で苦労するとは意外だった。男の脱毛は意外と難しい。

男の脱毛・むだ毛処理だが

さりげなく適度な処理が鉄則

毛深い腕、目に付きやすい腕のムダ毛、黒々とした長い毛には要注意。昨日まであったむだ毛が一夜にしてつるつるだと逆に気持ち悪く思われる。男性にとってむだ毛処理と言えば、顔の髭剃りと同様にカミソリで”剃る”ということをまず考えるかもしれないが、脚や腕など部位によっては完全にNG! 男のツルスベ肌状態はかなり不自然だ。男の脱毛・むだ毛処理はあくまでも、程良いさりげなさが大切だ。

また、毛深いと言っても実は毛の量そのものが多いというわけではなく、毛が長く太いことで”黒々と見えてしまう”ことがほとんど。しかし、自分ではさみを使ってカットしたり、毛抜きで1本1本抜くという作業は非現実的、しかも痛い!!やり方によっては毛穴や周辺の皮膚にダメージを与えてしまうから注意が必要だ。
そこで男のむだ毛処理初心者にはブリーチがおすすめ。
すね毛も見逃さず女性に「ストッキングをはいているみたい」などと言われないように!
そこで、脚や腕など比較的密度の濃い部分におすすめなのが、ブリーチ(脱色)。ブリーチすると毛が肌の色に近づき、見た目に目立たなくなる。しかも仕上がりが自然。家庭用の脱色クリームなども売られているので、特にテクニックなどを必要とせず誰でも簡単にブリーチできる。ただ時間を置きすぎると金髪状態になりコレまた不自然になるので説明書にある時間は守ってブリーチしよう。

次に、手の甲、手足の指の関節など毛量が少ない部分には除毛クリームを使うのが簡単で効果的だろう。クリームを塗った部分のムダ毛を簡単に一掃できる。ただし皮膚の弱い人は肌に多少刺激を感じる場合があるので、説明書をきちんと読んでから正しい用法を守るようにしよう。
脱毛で効果を長持ちさせる方法もある。

背中など、自分でも普段意識し辛く手入れしにくい部分は脱毛してしまうという手もありだ。処置時には痛みがあるが、仕上がりがきれい。また、ムダ毛を毛根から抜いてくるので、除毛したり、剃ったりするよりも新しい毛が生えてくるまでに時間がかかり、対策効果が長持ちするので、頻繁にケアする必要がなくなる。脱毛ワックスや脱毛テープを利用して脱毛するのだが抜くのは変わりないので痛いは痛いが一度に抜けるので毛抜きで一本ずつよりマシである。男だからといってガムテープなんかでやるなよ。それはただの罰ゲームだ。

<<男の脱毛はどこまでするか? | 男の脱毛 毛深い男の悩みトップへ | 自分でできるレーザー脱毛>>

この記事へのコメント

コメントを書く

お名前
メールアドレス
URL
コメント
認証コード
[必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

トラックバック

この記事へのトラックバックURL

※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック


Powered by Seesaa
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。